2012/05/09

タイ観光庁福岡事務所などの20周年祝う
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/301157
タイ国政府観光庁福岡事務所とタイ国際航空南日本地区支店が福岡市に開設されて今年で20周年を迎えたことを祝う記念レセプションが8日、同市内のホテルであった。 自治体や観光業の関係者ら約180人が出席。同庁のサンスーン・ンガオランシ副総裁は「今後も両国の ...


バンコク-仙台間のチャーター便再開 観光需要回復見込む
http://www.kahoku.co.jp/news/2012/05/20120503t15014.htm
バンコク-仙台間のチャーター便が2日、2008年5月以来4年ぶりに仙台空港に就航した。タイの政変や円高などの影響で運航されていなかったが、両国の観光需要が戻りつつあると判断した旅行代理店がツアー再開に乗りだした。 空港ロビーでは、宮城県と仙台市の関係者 ...


世界が憧れる街「渋谷」の名を冠したビルがバンコクに
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4267
渋谷では、近年アジア系の観光客が増えているという。 戦後日本は長く、自動車や家電などの製造業が突出して発展し、経済を引っ張ってきたが、時代は変わった。経済産業省は2010年から「クール・ジャパン戦略」として、新たな産業の柱を構築するためのクリエイティブ産業 ...


ミャンマー観光、民政移管で急増 イメージ向上
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120420/mcb1204200502011-n1.htm
軍政当時は観光ビザが発給されなかったり、発給に時間がかかったりする例があったが、最近は国によって1〜2日で発給される例もある。 日本人客も増加傾向だ。日本からの直行便はないが、タイのバンコクやシンガポールなどを経由して入国し、ヤンゴンを拠点に市内の ...


バンコクにスパイス専門店併設レストラン「スパイス・ストーリー」
http://bangkok.keizai.biz/headline/868/
同店を経営するのはバンコクの中華街ヤワラートで約60年、スパイスの専門店を続けている「Nguan Soon Group」。新規客開拓の機会創出のため事業の多角化を図った。 店舗は開放感のあるオープンスタイル。明るいパステルカラーを基調にしたインテリアに40席を設ける。


北京・上海に直行便、北京常駐者が急増
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120502/215810/
日本と中国と東南アジア諸国の経済レベルの差を見てくることが目的であった。12月30日に羽田を立ち、マニラ、シンガポール、クアラルンプール、バンコックの4都市を2日ずつ観光した。第一に各都市で働く華人の多さに驚いた。予約の再確認を忘れてクアラルンプールから ...


バンコクでアダルトビデオ製作 容疑のイタリア人逮捕
http://www.newsclip.be/news/2012430_034365.html
タイ人のニューハーフや女性が出演するアダルトサイトがあるという通報を受け、バンコク都内サトゥプラディット・ソイ20通りの容疑者宅を捜索し、撮影機器や性具などを押収した。男は取り調べに対し、観光で立ち寄っただけで、アダルトサイトとは関係ないと主張している ...


GW旅行、好調 「東北発」海外盛況 癒やし追求
http://www.kahoku.co.jp/news/2012/04/20120427t72008.htm
仙台空港4月29日発のハワイ、5月2日発のバンコク行きの各チャーター便はほぼ完売という。 宿泊先のグレードを上げる旅行者も目立つ。東北営業グループ(仙台市)は「震災で大変な思いをしたご褒美の意味だろう。お金を惜しまない傾向が強い」と話す。